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2022年参議院議員選挙に向けた要望書提出、各党との面談報告

eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)とFridays for Futureの8つの地域グループは4月26日、各政党に参議院選挙に向けた気候変動・エネルギー政策に関する要望書を提出しました。
その内容をもとに、5月中~下旬に各党との意見交換を実施しました。各党との意見交換について、以下概要を報告します。

<参議院議員選挙に向けた、

2022年参議院議員選挙に向けて、気候変動・エネルギー政策に関する要望書を提出しました

eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)」とFridays for Futureの各地域グループは、来たる参議院議員選挙に向け、各政党に対し「気候変動・エネルギー政策に関し要望書」を提出しました。

5月下旬に、各政党との意見交換を調整しています。
提出先政党: 自由民主党、公明党、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、れいわ新選組、社会民主党…

10/22 気候・エネルギー政策:各政党の衆院選「選挙公約」を徹底比較

eシフト
「あと4年、未来を守れるのは今」キャンペーン

衆議院議員選挙がいよいよ公示されました。
気候・エネルギー・原発問題は、私たちのくらしに深く関わっています。
eシフトと「あと4年、未来を守れるのは今」キャンペーン、は7月下旬に各政党を訪問し、気候変動・エネルギー政策に関して要望書を提出しました。
http://e-shift.org/?p=3981

この要望書提出に関連…

10/15 オンラインセミナー「衝撃の容量市場結果ー再エネ新電力は生き残れるか」

気候危機のいま、再エネと省エネによるエネルギー転換(エネルギーシフト)が急務です。
ところが、過大な電力需要見積もりのもと、原発や石炭火力が温存される容量市場が、2020年度スタートしました。
容量市場では4年後(2024年度)の供給力(kW)が取引されます。

2020年7月に容量市場オークションが実施され、9月14日に結果が公表されました。
https://www.occto.or.jp/market-board/market/oshirase/2020/20200914_youryouyakujokekka_kouhyou.html

福島第一原発事故の賠償負担金と廃炉円滑化負担金の託送料金への上乗せが開始、2020年10月1日から

2020年8月31日

*9月3日、消費者庁および内閣府消費者委員会への要請を提出しました。

2016年から2017年にかけて大きな議論がありながら決まった「福島第一原発事故の賠償費用と廃炉円滑化負担金の託送料金への上乗せ」がいよいよ10月から始まります。

本来、東京電力および原子力事業者が責任…

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