カテゴリー : 子ども20ミリシーベルト問題

【署名】渡利の子どもたちを守るために(10/27まで!)

福島市・渡利では、原発事故以来放射線量が高い状況が続いていますが、住民流出や経済の縮小を恐れる行政の思惑もあり、避難区域設定が見送られています。
一方、高濃度の土壌汚染も明らかになってきており、子どもや妊婦などへの影響が懸念されます。
渡利の問題は、日本の問題です。
全国から、署名に参加してください! 二次締め切りは10月27日(木)16:00です。みんなで渡利の子どもたちを守りましょう!!
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渡利の子どもたちを放射能から守るために
渡利周辺の特定避難勧奨指定及び賠償に関する要望書
http://goo.gl/f1SKd
署名フォームはこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/e5e429dd22617 続きを読む

【アクション】福島の子どもたちを守るための緊急署名

放射能汚染から子供たちを守るため、避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルト
の順守を呼びかける署名を実施しています。eシフトも賛同団体です。
署名はオンラインでも紙でも受けつけています。ぜひご協力ください。
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【拡散希望】
福島の子どもたちを守るための緊急署名
避難・疎開の促進と法定1ミリシーベルトの順守を
http://www.foejapan.org/infomation/news/110610.html
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【原発情報】「原発は全て無にし、未来奪った」飯舘村の被災農民

福島第1原発事故で計画的避難区域に指定された飯舘村で有機農業を営んできた村上真平さんを招いた講演会が18日、京都市下京区で開かれました。村上さんの報告には、福島県の放射線アドバイザーである、長崎大学教授の山下俊一氏の果たした犯罪的役割についての報告が含まれていました。 続きを読む