【議員署名】原発の運転再開は、国会事故調の事故原因検証を待つべき

【議員署名】原発の運転再開は、国会事故調の事故原因検証を待つべき

★議員署名集約日を2月20日に延長しました。 続きを読む

【院内集会】2/20 大飯原発3・4号機の再稼動に待った! 【2・20】大飯原発3・4号機の再稼動に待った!

【院内集会】2/20 大飯原発3・4号機の再稼動に待った!
緊急院内集会&国会議員署名提出 続きを読む

【情報】原発をとめるための4つの方法(弁護士:海渡雄一氏)

点検で停止中の原発の運転再開をゆるさなければ、4月末には原発ゼロに。
今必要なのは、原発を止めておくこと、そして、脱原発に政策の舵を切ること。
eシフトは、弁護士の海渡雄一さんにお話を聞きました。(2012年1月25日) 続きを読む

運転中の原発は3基のみ!政府も原発ゼロを想定した対応策の準備を開始

———————————————————-
★ 1/27、運転中の原発は3基のみ!
政府も原発ゼロを想定した対応策の準備を開始 続きを読む

原発の再稼動を止めよう 議員にファックス・メールしよう!

☆:*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*:・°
原発の再稼動を止めよう ファックス・メールアクション
脱原発ロビーイングマニュアル・ネット版
★:*:・°☆:*:・°★:*・°☆:*:・°★:*:・°☆:*:・★:*:・°☆:*:・°

自宅から、一人で、短時間でできるファックス・メールアクション
国会議員に原発再稼動の停止を呼びかけましょう。

・………・………・………・………・………・………・………・

福島原発後、日本の原発54基のうち、動いている原発わずか5基となりました。電力会社や経済産業省、政府は、原子力発電の生き残りのためにストレステストを終わらせ、停止中の原発を動かそうとしています。今月末には、評価結果にIAEA(国際原子力機関)のお墨付きをもらい、再稼動への手続きを終了しようとしています。今が、脱原発のための大きな山場のひとつです。

全国各地で「原発はもう要らない」と思っている皆さんに呼びかけます。地元選出の国会議員や、キーとなる国会議員に、ファックスなどで原発再稼動を行わないように意見を送りましょう。日本各地でデモや集会に参加する市民は数万人もいます。一人が1通の意見を国会議員に送れば、数万の意見書が国会議員に届きます。

自宅から、一人でできるアクションで、脱原発への大きなうねりを作り出しましょう。

 ・………・………・………・………・………・………・………・

・:*:★原発再稼動を止める 脱原発ロビーイングマニュアル☆:*:・ 詳細はこちら↓

続きを読む

【声明】「脱原発世界会議」登壇者16人がストレステストによる原発再稼働に関して緊急声明!

◆飯田哲也さん、金子勝さん、松田美由紀さん、山本太郎さんら「脱原発世界会議」登壇者16人が
ストレステストによる原発再稼働に関して緊急声明発表!
◆枝野経産相と原子力安全・保安院に送付!

1万1500人が参加した「脱原発世界会議」(1月14日・15日/横浜)の登壇者有志(16人)が15日、ストレステストに関する緊急声明を公表。枝野幸男経産相の国会事務所、経産省広報課、原子力安全・保安院の原子力安全技術基盤課(ストレステスト担当)に本日16日(月)午前11時にファックスにて送付しました。また、報道機関にも公表しました。 続きを読む

【アクション】 原発いらない★議員に年賀状★大作戦

—-———————————————————
eシフト:原発いらない★議員に年賀状★大作戦
—-——————————————————— 続きを読む

【セミナー】 欧州のストレステスト批判と日本の現状

欧州のストレステスト批判と日本の現状
~原発の運転再開問題をめぐって~
●2012年1月11日(水) 18:30~20:30
東京しごとセンター 地下2階講堂 (東京・飯田橋)
●2012年1月12日(木) 14:30~16:00
衆議院第二議員会館第1会議室 (東京・永田町) 続きを読む

【市民委】「脱原発・エネルギーシフトの基本方針」発表

2011年12月8日
eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)・市民委員会

「脱原発・エネルギーシフトの基本方針」発表
~福島原発事故の反省と新しいエネルギー政策の実現に向けて~

本日、eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)・市民委員会では、日本のエネルギー基本計画の策定に向けた基本的な考え方をまとめた「脱原発・エネルギーシフトの基本方針」を発表しました。

続きを読む

【声明】 東京電力への「交付金」今後は返還義務のある「貸付金」とすべき

<声明>
                                                                        eシフト:脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会
                                                                                                                     2011年12月5日

枝野さん!東京電力への9000億円「贈与」は許せません!
今後は返還義務のある「貸付金」としてください。

 東京電力は、原子力損害賠償支援機構(以下「支援機構」という)に対し9000億円の賠償支援を申請し、枝野経済産業大臣がこれを認可して9000億円の「交付金」は東京電力の「特別利益」となりました。この額はさらに交付国債の枠として認められている5兆円まで拡大し、さらに政府債務保証による借入金枠の2兆円も加わって7兆円に膨れ上がる見込みです。私たちは経産大臣の認可に抗議し、今後は「交付金」ではなく返還義務のある「貸付金」にするべきであることを強く訴えます。 続きを読む