【アクション】緊急拡散希望!「父母たちの要請にYesを!」20ミリ撤回!(ここ2~3日が正念場です!)

<拡散希望>
■「父母たちの要請にYesを!」~20ミリシーベルト撤回:ここ2~3日が正念場です! 

23日の文科省への要請行動で、福島の父母たちは下記の3つの要請を行いました。

1.年20ミリシーベルト(毎時3.8マイクロシーベルト)という暫定目安を即時撤回すること
2.被ばく量について、1ミリシーベルトをめざしていくという文科省の方針を、ただちに福島県に新たな通知として伝達すること
3.被ばく低減措置について国が責任をもって行うこと。自治体が行う措置についても、国が経済的な支援を行うこと

渡辺次長は、この要請について、「三役と相談の上、早急に返事をする」と述べています。「早急に」とは、ここ2~3日と思われます。しかし、まだ回答はかえってきていません。

いまが、正念場です!
ぜひ、政務三役に、「福島の父母たちの要請にYesを!」と圧力をかけましょう!また、あなたの地元の議員に対して、政務三役に圧力をかけるように呼びかけましょう!

【政務三役のコンタクト】
高木文科大臣の秘書官:竹本善次・文部科学大臣秘書官
(TEL)03-6734-2101 (FAX)03-6734-3580

鈴木寛・文部科学副大臣(文科省内)
(TEL)03-6734-2103 (FAX)03-6734-3582

高木 義明 大臣(長崎1区)
長崎事務所 〒850-0035  長崎市元船町7-6元船ビル1F
TEL (095) 826-0446  FAX (095) 826-0445
東京事務所
TEL (03) 3508-7420  FAX(03) 3503-5757

笹木 竜三 副大臣(福井県)
事務所 電話 0776-23-5280 (ファックスはわからず)

笠 浩史 政務官(神奈川県9区 )
電話:03-3508-3420 FAX: 03-3508-7120

林 久美子 政務官(滋賀県)
【滋賀事務所】
滋賀県東近江市八日市緑町16-13
TEL:0748-20-0935 FAX:0748-20-0936

 

「菅首相にも言おう!」
==========================
※菅直人事務所
東京都武蔵野市中町1丁目2-9
電話: 0422-55-7010
<議員会館内事務所>
電話:03-3508-7323
FAX. 3595-0090

※菅直人へのご意見箱
kan-naoto@nifty.com

※首相官邸のご意見募集ページ

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    • 2011年 11月 23日 8:13am

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    • カイキ
    • 2011年 5月 26日 9:19pm

    高木文科大臣の秘書官 というところに撤回の要望を言うために電話をしてみたところ、既に担当のものが帰っているので明日電話してくれといわれました。伝言も受け付けてもらえませんでした。こんなときにもういないなんて。。とちょっとびっくりしたのですが、また明日電話してみます。

    秘書室というのはどういうところなのでしょうか。
    電話に出た男性(30代くらい)ににお名前を伺ったら「名乗る必要はございません」といわれました。そんなことを言われたことは今までなかったので、「名乗る必要はないのですか」と聞き返したら、「はい。名乗る必要はございません」と自信満々にお答えになられ、「では失礼いたします」と切られたのでかなり驚きました。

    そういうものなのでしょうか。これまでどんな場所に電話をしてもそんなことを言われたことがなかったので、言葉を失いました。

    明日電話するのがなんだか辛いです。。

    • カイキさま
      FoE Japanの満田です。さっそくのアクション、ありがとうございます!

      ひどい対応ですね。

      私もながらく行政とつきあってきましたが、まじめな人も使命感に燃えている人も、上司にさからってでもスジを通そうとする人もみてきました。

      が、今回の件で、文科省という役所は、つくづくダメな人たちがあつまっているところだな~と感じています。とくに、原子力行政を推進してきた科学技術庁グループが、今回の20ミリシーベルト問題を頑として撤回しない文科省のネックになっていると考えています。

      これにどうぞひるまないでください。私たちの声は、確実に、高木大臣を追い詰めています。

      私も、1週間ほど前、秘書官室に電話しましたが、ふつうの対応でした。明日、もう一度、電話してみて、そんな対応したヤツの名前をつきとめてみますね。

      公務員は、「公僕」です。国民の声をきき、施政を考える責任をもっています。公共のサービスを担う彼らの給料は、だからこそ税金でまかなわれているのですから。これを彼らに忘れないようにしましょう。

      今後ともよろしくお願いいたします。

      満田

  1. 2011年 10月 9日
  2. 2014年 11月 15日
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