カテゴリー : イベント

11/14 原発ゼロ陳情書アクション・キックオフ集会

(転載・転送歓迎)
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原発ゼロ陳情書アクション・キックオフ集会
―すでに全国600以上の自治体で原発ゼロの意見書可決―

http://nonukes-ikensho.org/map

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2011年4月以降、原発ゼロや川内原発をはじめとする原発再稼働に反対する意見書が、
全国で600を超える自治体議会から政府や国会に提出されています。この間も、東京
都国立市や町田市、小金井市などでも意見書が採択されています。その動きを加速さ
せ、原発ゼロ、再稼働阻止のため「原発ゼロ陳情書アクション」をよびかけたいと思
います。 続きを読む

11/18 おしゃべり楽座 NO NUKES

話そう原発のこと、ふれてみよう現地の産品
おしゃべり楽座 NO NUKES

>ちらし pdfダウンロード申し込みメール

おしゃべり楽座 NO NUKES

ねえねえ、知ってる?
 国民の7割が「原発反対」の意志を示したのに、
 政府は川内原発を再稼働しようとしているんだって」

「えー、私も原発は怖いから反対なのに。
 じゃあどうしたらいいの?」

そんなあなたに、いっしょに考える機会をつくりました。
私たちに何ができるか、ざっくばらんに話し合ってみましょう。

◎ プログラム
第1部 聞いてみよう現地のこと
・浜岡原子力発電所
・六ヶ所村核燃サイクル
・被災地福島 など

第2部 話してみよう これからのこと
・現地でできること
・地域でできること
・地域でできる現地支援

試してみよう 現地の味覚
 祝島のびわ茶、各地のジャムや漬け物など

● こんな人におススメ
・自分の想いを共有したい人
・原発立地や予定地、被災地のことを知りたい人
・再稼働は気になるが、なかなか抗議活動には行けない人
・具体的なアクションをいっしょに考えたい人
・できれば社会を変えたいと思う人

と き 2014年11月18日(火)18:45(開場18:15、閉会21:15)
ところ 新宿区四谷地域センター調理工作室
      東京都新宿区内藤町87 四谷区民センター11階
        電話 03-3351-3314  
       地下鉄丸ノ内線 新宿御苑駅下車 徒歩5分
       都バス 品97 新宿駅西口~品川車庫
         新宿一丁目バス停下車 徒歩1分

参加費 500円
問合せ eシフト・市民アクションチーム(山田)
        電話 03-3687-7518
申し込み先 eshift.shimin.action@gmail.com

主 催 eシフト
     (脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
東京都板橋区小茂根1-21-9 (FoE Japan内)
 電話 03-6909-5983 FAX 03-6909-5986

  eシフトは、脱原発と自然エネルギーを中心とした
   持続可能なエネルギー政策実現を決意した
    団体・個人の集まりです。

9/20「自民党にも脱原発派!河野太郎氏・秋本真利氏大いに語る」

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9/20「自民党にも脱原発派!河野太郎氏・秋本真利氏大いに語る」
当イベントは、事情によりゲストの出席がかなわなくなったため、中止となりました。誠に申し訳ございません。

http://e-shift.org/?p=3095

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2011 年3 月11 日に発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故から3 年が経過しました。
しかし、事故の収束はおろか、汚染水の垂れ流し等深刻な状態が続いています。このような状況にも関わらず、安倍自民党政権は、福島原発事故による福島県民の悲惨な状況には目もくれず再稼働一辺倒です。

再稼働反対の取り組みは全国的に行われていますが、さらに大きなうねりとなるよう、政権与党である自民党のなかで、「脱原発」を明確に発信しているお2人に国のエネルギー政策の展望、廃炉への道すじについて大いに語っていただきます。

【日時】 2014年9月20日(土)18:30~21:00(開場18:15)
【場所】 千葉市文化センター5階セミナー室
(千葉市中央区中央2-5-1)
JR総武線「千葉駅」、京成千葉線「千葉中央駅」より徒歩10分
http://www.f-cp.jp/bunka/access-location/access.html

【予約申込先】 永野勇  (お名前・ふりがな・電話番号 をそえてお申し込みください)
携帯:090-2553-2587    FAX:0436-98-5858
メー ル:i_nagano@dreamcar.co.jp

【参加費】 無料

【主 催】 9・20講演会実行委員会 ちらしはこちら→http://urx.nu/azOH

7/31 地球温暖化のために原発再稼働!? ~原子力ムラのウソをあばく

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7/31 地球温暖化のために原発再稼働!? ~原子力ムラのウソをあばく

http://e-shift.org/?p=3050

日時: 2014年7月31日(木)18:30~21:00
場所: ウィメンズプラザ・視聴覚室(東京・表参道)
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※資料をアップしました!
山崎 久隆氏  >140731_Yamasaki
明日香 寿川氏  >140731_Asuka 140731_Asuka2
平田 仁子氏  >140731_Hirata

>ちらし(カラー) 140731_flyer_4c
>ちらし(モノクロ)  140731_flyer_bw

原発維持が書き込まれたエネルギー基本計画。原発が動かなくても電力供給には支障がないことが明らかになった今、日本政府や経団連は、温暖化対策を原発再稼働の理由として戦略的に利用しようとしています。

しかし、そもそも日本政府や経団連は、福島原発事故が起きる前でも、本気で温暖化対策に取り組んでは来ませんでした。そればかりか、現在、原発事故を良い理由に、石炭火力発電所の新設や公的支援による輸出も行おうとしています。完全に世界の流れには逆行していて、温暖化対策を語る資格が全くないのが日本政府や経団連です。

温暖化政策の基本は、省エネと再生可能エネルギーへのシフトを進めること。それにブレーキをかける日本政府や経団連が「温暖化対策のために原発再稼動」を叫ぶ許しがたい現状、それでもだまされる多くの国民・・・。本シンポジウムでは、これらの誤解や矛盾を明らかにします。
【日時】 2014年7月31日(木)18:30~21:00
【場所】 ウィメンズプラザ・視聴覚室(東京・表参道)

http://www.pbls.or.jp/event/map_tokyo-womens-plaza.html

【プログラム(予定)】
1.再稼働に利用される「地球温暖化」
山崎久隆氏(たんぽぽ舎副代表)

2.原発は温暖化対策の答えではない
明日香壽川氏(東北大学教授)
・IPCC評価報告書における原子力発電の位置づけ
・原発推進ロジックの問題点:プロパガンダ映画『パンドラの約束』を見て
・温暖化懐疑論と脱原発との残念な関係

3.温暖化を防ぐためにこそ、原発はやめるべき
平田仁子氏(気候ネットワーク)
・「原発停止が気候変動目標を難しくする」は本当か?
・「原発停止により、石炭火力発電の新設が必要」は本当か?

4.メディアの立場から
石井徹氏(朝日新聞編集委員)

【資料代】500円
※申込受付なし、直接会場へお越しください。

【主催・問合せ】eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
Tel: 03-6907-7217(FoE Japan内)、info@e-shift.org

5/26 eシフトセミナー 「原発事故子ども・被災者支援法」と「避難の権利」

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☆ 5/26 eシフト セミナー ☆
「原発事故子ども・被災者支援法」と「避難の権利」

http://e-shift.org/?p=3023

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>ちらし  140526_flyer

>当日の映像 前半 後半

6月21日で、原発事故子ども被災者支援法の成立(2012年)から丸2年です。
事実上「避難の権利」を認めた同法の成立は、市民運動の成果の一つでした。

しかし、その後1年以上、具体的な施策に向けた動きは止まり、
ようやく出された基本方針は骨抜きのまま閣議決定・・・。

これまでの経緯を振り返り、住宅支援、健康診断、保養
など、被災者をとりまく現在の状況について考えます。

●日時: 2014年5月26日(月)19:00~21:00
●場所: パルシステム連合会本部会議室(2F)
http://www.pal.or.jp/group/gaiyou/honbu.html
新宿区大久保2丁目2-6 ラクアス東新宿
地下鉄各線「東新宿駅」徒歩約5分]
JR山手線「新大久保駅」徒歩約10分

●プログラム(予定)
1.「避難の権利」をもとめて
満田夏花(国際環境NGO FoE Japan)
2.福島から岡山へ避難して
丹治泰弘(司法書士)
3.被災者を取り組む現在の状況
白石草(Our Planet TV)
4.パルシステム連合会の取り組み
5.今後に向けた課題
阪上武(福島老朽原発を考える会)

●資料代: 1000円(ブックレットつき)
ブックレットを持っている方は400円
※eシフトブックレットVol.5『「原発事故子ども・被災者支援法」と「避難の権利」』
合同出版 A5版 96ページ、700円(税込)
http://e-shift.org/?p=2981

●主催・問合せ:eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
www.e-shift.org
03-6907-7217a (FoE Japan内)


●後援:合同出版、パルシステム連合会

【5/8】 原発ゼロ社会への行程(脱原子力政策大綱より)

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【5/8】 原発ゼロ社会への行程(脱原子力政策大綱より)
~行財政の仕組みをつくりかえる~

http://e-shift.org/?p=2999

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>ちらしはこちら 140508_flyer

>大島堅一さん資料 140508_Oshima
>松原弘直さん資料  140508_Matsubara

>動画(UPLAN) https://www.youtube.com/watch?v=Za5LxBWx00o&list=UUhjEbWVGnGHhghoHLfaQOtA

2014年4月11日(金)、原発回帰を明記した新しいエネルギー基本計画が
閣議決定されました。
奇しくもその翌日に発表されたのが、「脱原子力政策大綱」です。
2013年4月から様々な分野の市民や専門家が集い議論を重ねてきました。

本セミナーではその中で、「原発ゼロ社会への行程(第5章)」を中心に扱い、
行財政の仕組みをどのように作り変えていくべきか、議論します。

▼脱原子力政策大綱
http://www.ccnejapan.com/?page_id=3000

【日時】 2014年5月8日(木)  12:30~14:30
【会場】 衆議院第二議員会館 多目的会議室

【資料代】 1000円
『原発ゼロ社会への道――市民がつくる脱原子力政策大綱』をお持ちの方は無料)

【プログラム】
1.eシフト、原子力市民委員会の取組み紹介
「脱原子力政策大綱」とは

2.大島堅一(立命館大学国際関係学部教授)
原発ゼロ社会への行程の基本的アウトライン

3.松原弘直(環境エネルギー政策研究所)
現状の体制の課題:
新エネルギー基本計画、原子力損害賠償支援機構法の改正、
再生可能エネルギー導入や再稼動に関する判断体制など

4.質疑応答

【主催】 原子力市民委員会・eシフト
【問合先】 eシフト事務局(FoE Japan内)
T: 03-6907-7217 F: 03-6907-7219  http://e-shift.org

【2/21】 原発回帰でいいの?!エネルギー基本計画に各界から異論

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【2/21】 原発回帰でいいの?!エネルギー基本計画に各界から異論
http://e-shift.org/?p=2923
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必見!映像はこちら UPLAN
秋本真利議員による、自民党エネルギー政策議員連盟の提言の紹介コメントについて、概要を追加!
末尾に、各団体等からの意見リスト(当日資料)を掲載しました。

原発回帰の方向を示す新たなエネルギー基本計画が、来月にも閣議決定されよ

うとしています。
年末に示された原案の方向性は、福島原発事故を受けた見直しであるにもかか
わらず、原発回帰を明記したものです。2012年の「国民的議論」を無視してい
ることに加え、新たに意見聴取するプロセスも非常に限られています。1月6日
まで募集されたパブコメには、1万9000件を超える意見が集まっていますが、
その取りまとめ・公表についてはいまだ「精査中であり未確定」とされていま
す。

政府与党内を含む各方面からも異論が噴出する中で、このまま決定されてよい
のでしょうか。本イベントでは、このエネルギー基本計画策定プロセス・内容
について各界からの見解を整理し、政府に対して改めて、民意の反映と方針転
換を求めます。 続きを読む

【ちらしができました】 東京はすでに原発ゼロ!

 

東京では、2012年3月末からすでに原発ゼロ。 2回の夏、2回の冬を乗り切っています。 全国でも、去年の秋から原発ゼロです。 2月9日(日)に予定されている東京都知事選挙では、脱原発が大きな争点となり、原発のコスト、事故のリスク、放射性廃棄物の最終処分問題などが改めてクローズアップされています。 eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)は、静岡県湖西市長・三上元氏が作成したちらし「どう計算しても原発は高い」を、カラー増刷しました。

<シェア・拡散大歓迎!!> mikami_v3

eシフトは、NPOなども参加するネットワークのため、特定候補の応援をするものではありませんが、この機会に最大限、原発の本当の姿、コストについて伝えることができればと考えています。

★このちらしの活用、大歓迎! イベントでの配布、ご家族や友人・知人への配布に、あなたの力が必要です。 ご希望枚数、送付先を、こちらのフォームよりご連絡ください。 https://pro.form-mailer.jp/fms/d90b0fa353331 ※ただし、東京都内での「印刷したちらし」の不特定多数に対する配布やポスティングは、公職選挙法に定める「政治活動」とみなされるおそれがあります。グループ内での配布や友人知人・家族に渡すことはOKです。 また、メールで本ブログのURLの拡散やツイッターでの画像のシェアは問題ありません。 直接受け取りにこられる場合は、事前にお電話ください。 国際環境NGO FoE Japan(eシフト事務局)〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-22-203(池袋幼稚園建物の2階)tel: 03-6907-7217 fax: 03-6907-7219 ★印刷・発送等費用のカンパ大募集!また、ちらしの印刷・配布にかかる費用のカンパを募集しています。(目安は1枚あたり5円~) 郵便振替口:00130-2-68026    口座名:FoE Japan(eシフト事務局) ※備考欄に、「脱原発東京ちらし」とご記入ください。急な制作のため、ご支援をいただけますと大変助かります。 今こそ、多くの人に広く訴えていきましょう!

【12/18】 エネルギー基本計画見直しの不当プロセスと内容を問う

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【12/18】 合同記者会見
エネルギー基本計画見直しの不当プロセスと内容を問う

http://e-shift.org/?p=2866

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●エネルギー基本計画の策定プロセスはあまりに不当
安倍政権は、2012年12月の発足後、前政権時に閣議決定された原発ゼロを目
指すという方針をゼロベースで見直すと表明し、2013年3月から、新しい枠組
みでの議論を進めてきました。
経済産業省・総合資源エネルギー調査会の基本政策分科会は、原発維持・推進
の声が圧倒的に強いという委員構成のもとで議論が進みました。第12回会合
(12月6日)で提示された事務局素案「エネルギー基本計画への意見(案)」
が審議される前にそのままパブコメが開始され、その後、第13回会合(12月13
日)まででたった2回の審議だけで基本政策分科会としての素案の取りまとめ
が行われました。このエネルギー基本計画の策定プロセスは、あまりに不当で
す。
●民意反映のプロセスが欠如し、原発ゼロを放棄
この策定プロセスは「国民的議論」の結果をまったく無視していることに加
え、現在のプロセスでの民意の聴取機会は来年1月6日までのパブリックコメン
トに限定されており、1月に閣議決定を予定しているそのスケジュールからも
民意の反映のプロセスが欠如しています。少なくとも、福島を含む各地での意
見聴取会の開催や、討論的世論調査の実施などのプロセスなくして、この素案
をベースに「エネルギー基本計画」が決められてしまうのであれば、福島原発
事故を踏まえたエネルギー政策見直しとしてあまりに不当です。その内容につ
いても特に原子力政策や核燃料サイクル政策について多くの問題点を、原子力
市民委員会でのこれまでの検討結果や中間報告を踏まえて指摘することができ
ます。
本記者会見では、原子力市民委員会からこのプロセスおよび内容について提言
(声明)を発表、eシフトから市民への行動提起を行います。
【日 時】 2013年12月18 日(水) 12:00 ~ 13:00
【会 場】 衆議院第一議員会館 第4会議室
【出席者】(敬称略、50音順)
佐藤 和雄(脱原発を目指す首長会議、元小金井市長)
竹村 英明(エナジーグリーン株式会社、eシフト)
筒井 哲郎(プラント技術者の会)
舩橋 晴俊(原子力市民委員会座長、法政大学社会学部教授)
伴   英幸(原子力資料情報室共同代表)
松原 弘直(認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所理事)
満田 夏花(国際環境NGO FoE Japan理事)
吉田 明子(国際環境NGO FoE Japan、eシフト事務局)
【主催】 原子力市民委員会 http://www.ccnejapan.com/
eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会) http://e-shift.org

【問合先】 eシフト事務局(FoE Japan内)
T: 03-6907-7217 F: 03-6907-7219

【11/13】 エネルギー基本計画見直し―いま問われる民意の反映

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◆ 11/13 シンポジウム ◆
エネルギー基本計画見直し―いま問われる民意の反映
http://e-shift.org/?p=2830
☆資料をアップしました
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チラシはこちら 131113_flyer 続きを読む