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	<description>脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会</description>
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		<title>【アクション】「脱原発・自然エネルギー推進自治体宣言」を始めよう！</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:52:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[エネルギーシフト]]></category>
		<category><![CDATA[参加しよう]]></category>
		<category><![CDATA[声をあげよう]]></category>

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		<description><![CDATA[▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△ 「脱原発・自然エネルギー推進自治体宣言」を始めよう！ ▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△ 2012年５月５日の子どもの日に、泊原発が 停止し、日本に「原発ゼロの日」が やってきました。これまで、各地で「脱原発」を願って行動してきてくださった 方々にとって、本当に記念すべ き日であったと思います。 この日を、単に一つの通過点にしてしまうのではなく、未来の子どもたちへの希 望の日として、確かな足 掛かりとするためには、次の行動がとても重要になっ てくると思います。 東電をはじめとする電力会社や政府への働きかけや、各地でのデモ、勉強会など 取り組むべきことは多く ありますが、インターネットを通じて全国のネット ワークを生かしながら、それぞれの暮らす「地域を変えていく活動」を始めたい と思っていま す。 その手始めとして、各地域・自治体の現状の調査を始めますが、そのお手伝いを していただける方を募集 します。 ================================================ ≪募集内容≫ 各地域・自治体の脱原発や自然エネルギーに対しての考え方の調査。 自治体においての「宣言」や「決議」が、 どこで・どのようなねらいで行われているかどうかなどを、 全国規模で調査して、公開していき、 今後の各地域での活動に広げていきます。 インターネットに公開されている情報や、住んでいる自治体に直接聞くなどして調べて、 それらの情報をファイルにまとめていきます。 ≪活動スキル≫ １．脱原発・自然エネルギー社会への移行を目指している方 そのために、何かしたい、と思っている方 ２．インターネット、メール環境が整っている方 エクセルシートでの作業に、ある程度、慣れている方 また、それらの使用が苦ではない方 Google Document を 使用した経験があるとベター（必須ではありません） ３．インターネットでの検索作業に慣れている方 ウェブでの作業に慣れている方も、いらしたらご連絡ください。 上記の条件を、すべて満たしている必要はありません。 ただし、「１」だけは必須条件です。 ≪連絡先≫ お手伝いいただける、という方は、下記の４項目を記載の上、 e-shift メディア・アクションチー ム：eshiftsengen@gmail.com まで。 １．お名前（フルネーム、ふりがな） ２．連絡可能なメールアドレス ３．お住まいの地域（県、市） ４．思いを一言 ================================================ [...]]]></description>
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		<title>【シンポジウム】わたしたちが選ぶエネルギー・気候変動対策</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:50:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[エネルギーシフト]]></category>
		<category><![CDATA[参加しよう]]></category>
		<category><![CDATA[新しいエネルギー政策提言]]></category>

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		<description><![CDATA[＜特別シンポジウム＞ ◆◇　わたしたちが選ぶエネルギー・気候変動対策　◇◆ と　き：2012年6月2日（土）13:30～18:00 ところ：日比谷図書文化館コンベンションホール ┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛ &#160; 現在、3.11後の原発事故を受け、政府の委員会でエネルギー政策の見直しの検討が行われています。原発問題、自然エネルギー、電力システム改革、地球温暖化など、様々な視点を踏まえ、政府はこれからの日本のエネルギー政策の選択肢を示す予定です。 本シンポジウムでは、エネルギー政策の選択肢の意味を理解し、政府の委員会の委員を交えて議論を行い、わたしたちの「エネルギー・気候変動政策」を探ります。 【日　時】　2012年6月2日（土）13:30～18:00 【会　場】　日比谷図書文化館コンベンションホール（東京都千代田区） http://hibiyal.jp/hibiya/access.html 【対　象】　原発、自然エネルギーなどの未来について考えたいと思っている方 （どなたでも参加いただけます） 【申込み】　次のWEBフォームよりお申込みください。http://bit.ly/IHeNWP 【プログラム】 ＜第１部＞講演（13:30～14:00） ◎講演「持続可能な社会へ～これからのエネルギー・気候変動対策」 浅岡美恵（気候ネットワーク代表・環境省中央環境審議会地球環境部会委員・内 閣府原子力委員会新大綱策定会議委員） ＜第２部＞政府が示す” 選択肢” とその意味（14:00-15:30） (1)政府による説明 資源エネルギー庁、環境省、内閣府国家戦略室（いずれも予定） (2)政府の委員会の委員のコメント～選択肢の意味とは？ 橘川武郎（一橋大学大学院教授） 高橋洋（富士通総研主任研究員） ・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基本問題委員会委員 (3)市民が考える” エネルギー政策の選択肢” 平田仁子（気候ネットワーク東京事務所長・エネルギーシナリオ市民評価パネル） ＜第３部＞話そう、選ぼう、わたしたちの未来（15:45 ～ 17:50） ◎ディスカッションを行い、エネルギー政策の選択肢について考えを深めていきます。 ＜進行＞　おしどりマコ・ケン ＜コメント＞ 飯田哲也（環境エネルギー政策研究所・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調 査会基本問題委員会委員・環境省中央環境審議会地球環境部会臨時委員） 金子勝（慶応義塾大学教授・内閣府原子力委員会新大綱策定会議委員） 和田武（日本環境学会会長・調達価格等算定委員会委員）ほか ※プログラム、出演者は変更される場合があります。予めご了承下さい。 最新の情報は気候ネットワークウェブサイトにてご確認ください。 http://www.kikonet.org/event/20120602.html 主　催：特定非営利活動法人　気候ネットワーク 共　催：eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会） 問合せ：気候ネットワーク東京事務所 【TEL】 03-3263-9210　【FAX】 03-3263-9463 【E-mail】: tokyo@kikonet.org ※このシンポジウムは、平成24年度独立行政法人環境保全再生機構地球環境基金の助成を受けて開催します。 &#160;]]></description>
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		<title>【情報】NHK BS1:ドキュメンタリーWAVE “脱原発”に揺れる町～ドイツ・世界最大の原発跡地～</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 01:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[エネルギーシフト]]></category>
		<category><![CDATA[再稼働させない]]></category>
		<category><![CDATA[原発を止める]]></category>
		<category><![CDATA[海外に学ぶ脱原発成功例]]></category>

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		<description><![CDATA[ドイツの脱原発の現実を描く番組がＮＨＫＢＳ１で放送されます。 ＮＨＫ ＢＳ１:ドキュメンタリーWAVE 『“脱原発”に揺れる町～ドイツ・世界最大の原発跡地～』 放送日:   5月5日(土) 放送時間:   22:00~22:49 再放送 放送日:   5月13日(日) 放送時間:   20:00~20:49 この番組は、衛星放送ではなく総合テレビで放送すべきです。 スターリン主義体制下の「社会主義国の優等生」旧ドイツ民主共和国（東ドイツ）は、日本と同様、原子力発電所建設を国策として進めました。これはアメリカの対抗して、旧ソビエトが原発輸出に力を入れていたことが背景にありました。日本と同様の「原子力ムラ」が形成されました。ドイツ社会主義統一党 (SED)の党官僚、原発関連の国有企業と大学が癒着して、原発関連の利権を分け合う構図が存在しました。原発は社会主義国家建設必要不可欠な発電所であり、豊かな生活を保障するものであるとのプロパガンダが大々的に流され、原発に対する批判は一切許されませんでした。（社会主義国家建設以外は日本と同じです） 日本と同様、原発は僻地に建設され、原発にすべてを依存する原発城下町が形成されました。北東端にあるルブミンもそうでした。原発建設によって寒村は原発労働者で賑わう町になりました。日本ほどではありませんでしたが、補助金がばらまかれ、公共施設が数多く建設されました。旧東ドイツの中でかなり豊かな生活を送ることができる町でした。 それが２０年前の東西ドイツ統一によって一変しました。老朽化と危険な構造であることを理由にルブミン原発は閉鎖されました。町はあっという間に寂れました。それに対して町は広大な原発関連施設跡地を工業団地に変え、企業誘致に取り組みました。その甲斐あって風力発電所の設備を作る企業を中心に、多くの企業が進出しました。町は少しずつ立ち直って行きました。 一方で、今も高い放射能が現出される原子炉などの施設の解体撤去が進んでいません。中間貯蔵施設には行き場がまだきまっていない使用済み核燃料が保管されたままです。そこへ、ドイツ全土から放射性廃棄物が運び込まれています。ルブミンは核のゴミ捨て場になってしまうのではないかという懸念が広がっています・・・ （以上、「レイバーネット日本」の会員MLより転載） 転送・転載歓迎。 &#160;]]></description>
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		<title>【声明】原子力規制庁の設置に関するNGO声明</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 05:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-shift</dc:creator>
				<category><![CDATA[原発を止める]]></category>
		<category><![CDATA[規制庁問題]]></category>

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		<description><![CDATA[大飯原発や伊方原発の再稼働問題が連日大きな動きを見せているかたわらで、原子力規制庁の設置のための国会審議が動き出そうとしています。 私たち市民・NGOが求めているのは、原発の運転継続のための原子力規制庁では なく、既存原発の廃炉庁だと考えます。 市民生活がこれ以上原子力発電による放射能汚染や核廃棄物で脅かされないようにこの法案の審議を監視し、学習会や集会、要請活動を通して、市民の意見を反映 させて行く必要があります。 全国各地で活動する市民・市民団体・NGOが、引き続き力を合わせて行きましょう。 eシフト　規制庁チーム一同 原子力規制庁の設置（原子力組織制度改革法案）に関するＮＧＯ声明 &#62;PDFはこちら　120427_eshift_kiseicho 2012年4月27日 政府は、新しい原子力規制組織として原子力規制庁の設置を含む原子力組織制 度改革法案（以下「改革法案」）を国会に提案したが、法案審議は進ま ず、予 定通りの発足はできなかった。このことは、政府が原子力発電の直面している深 刻な状況に真剣な対応を行っていない事の現れであり、同時にこ の法案内容が 問題だらけであること、現在進められている事故調査過程を無視した発足スケ ジュールとしたことなども背景にある。 本来存在すべき原子力規制組織は、福島原発事故後ただちに全ての原発の停止 を命令しているはずである。そして停止している原発の再稼働を、法的 根拠も ないストレステストのみで認めるようなことはあり得ない。　原発は運転停止していても、そこに残される使用済核燃料の問題、廃炉の問 題、放射性廃棄物の管理の問題、目的を失った核燃料再処理と高速増殖炉 の停 止と解体など、さまざまな問題が残され続ける。新たな原子力規制組織は、その ような長期的視点に立ってつくられるものでなければならない。 原子力規制庁が既存原発の存続を前提としたものであるならば、東電福島第一 原発事故の経験を十分に反省し、原発による放射能汚染を2度と繰り返 さないた めに、私たちはその設立に強く反対する。環境省が地球温暖化防止対策に有効と して原発推進を掲げたまま、そこに規制庁を置くことは独立性 を最初からない がしろにするものと言わざるを得ない。　その上で、本来あるべき原子力規制組織の設立を求めるために、NGOなどの諸 団体は合同でこの声明を発表するものである。 1．新組織の検討は、国会事故調査委員会の報告と提言を、議論を始めるための たたき台とすべき。 国会に設置された「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」の黒川清委員 長は、新しい「規制組織のあり方」にまで踏み込んで提言をまとめると してい る。その提言を待たずに原子力規制組織を立ち上げることには理解ができないと の、黒川委員長声明を私たちも尊重すべきであると考える。その 観点からも、 「改革法案」は一度白紙に戻すべきである。 2、原子力組織制度改革法案は問題点だらけである。よって、この法案は白紙か ら再検討されるべきであると考える。 問題１）独立性が担保されていない 「改革法案」では規制機関の独立性がまったく担保されていない。環境省は 政府の一部であり、政府はいまだに原子力推進の立場であり、推進と規 制の分 離になっていない。一方で、自民党案のように、環境省からも独立した3条委員 会としても、内閣府に置かれる事務局に経産省出向者が着任し、 原子力推進の 立場で事務処理を行なうのでは独立性が担保されない。　組織の独立と、原子力推進の立場の人間を職員としないルールを明確に示す必 要がある。新しい原子力規制機関は他の政府機関からも国会からも完全 に独立 した組織とすべきである。 問題２）重要なバックフィット制度が取り入れられるのか極めてあいまい 「改革法案」要綱や原子力安全規制組織改革準備室（以下「準備室」）説明で は、最新の知見を既存施設にも反映し最新基準への適合を義務付ける制 度とな る、バックフィット制度の導入が安全確保のための規制改革の重要点とされてい る。私たちも、その視点が重要であることに同意するが、「改革 法案」の中に はバックフィットの文字はなく、その精神も読み取ることが難しい。バック フィットの定義、ルール、評価方法などが明記されていない現 在の法案では、 本当にバックフィット制度が確立できるのか疑問である。 問題３）新しい安全基準策定のプロセスが示されていない 福島原発事故が引き起こされた背景には、これまで前提とされてきた、「安全 基準(指針類と技術基準を合わせたもの)」が甘すぎたこと、安全性を 担保でき るものでなかったことがある。多くの原発立地自治体の首長や議会でも、そのこ とが指摘をされ、今回の地震や津波の経験を踏まえた安全基準 の見直しが不可 欠のはずである。ところが、その再検討や見直しを、いつ、誰が、どのように行 うのか、「改革法案」には示されていない。新しい安全 基準策定のためのプロ セスも示されていない。 問題４）再稼働禁止命令・運転停止命令を含む権限を明確にすべきだが、その所 在と判断基準があいまい 「改革法案」要綱や準備室説明では、運転停止命令も規制強化の重要点と書か れているが、「改革法案」の条文中では「新たな」再稼働禁止命令・運 転停止 命令が追加されたとは読み取れない。別な形での記述が不明瞭な形で「存在する」のかもしれないが、関連条項が複雑 で容易に把握しきれないような権限では行使もされないことが予想され る。原 子力規制長官に再稼働禁止命令・運転停止命令権限があるのであれば、その行使 の判断基準を含め法案に明記すべきである。 問題５）40年廃炉も20年延長も根拠が示されていない　　原子炉稼働後の40年廃炉、さらに20年延長で最長60年までの運転があり得るこ とになっている。しかし、これまで原子炉は耐用年数30年とし て設計されてき ており、原子炉内の試験片なども40年廃炉にすら対応していない。なぜ40年まで 稼働可能となったのか、さらにどういう基準で60 年とできるのか、その根拠を 明確に示すべきである。根拠が示されないのであれば、なし崩し的な40年への延 長は認められない。　40年廃炉の規定は、耐震・対津波に問題のある原発の運転を継続するために利 用されかねない、危険な側面を持つ規定である。 問題６）規制庁関連の役職者への経歴制限が示されていない 原発の過酷事故の再発を防止するためには、福島原発事故を防止できなかった 安全審査の担当者が、新しい規制組織でその任にあたることはあっては ならな い。また原子力推進機関に長く所属し、その立場を反映していた専門家が新しい 規制組織の役職者となることも問題がある。「改革法案」の中 で、以下に示す 役職者は原子力推進組織の出身者や、これまでの原子力規制機関の出身者であっ てはならないというルールを明確に策定すべきである。1　規制庁長官　2　原子力安全調査委員会委員　3　原子力安全調査委員会における専門委員　4　審査専門委員 問題７）事業者責任の強化をかかげながら事業者をチェックする仕組みがない 事業者責任を明確にするには、電力会社や、実際に作業をしている東芝や日 立、三菱等の製造メーカー、その下請事業者等に対し、より直接的・専門 的に 検査・指導を行い、その上で安全を担保する仕組みをつくるべきである。　現在のように検査を原子力安全基盤機構（JNES）等の外部機関に委託するので はなく、原子力規制組織内に技術者を養成し、手抜きや不正を見抜 く力量を持 つことが不可欠である。そのためには、原子力発電に対し批判的な立場で活動し ている技術者を積極任用することも有効な手立てと考える。 問題8）規制組織職員の不正・隠ぺいに対する法的罰則規定がない 「事業者責任の強化」という言葉で、原子力規制組織の責任が軽減されること があってはならない。今回の福島原発事故でも第一義的責任は事業者と され、 原子力安全・保安院や原子力安全委員会等の政府機関の責任はきわめて曖昧にさ れている。規制組織職員の不正・隠ぺいさらに不作為、重大なミ [...]]]></description>
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		<title>【呼びかけを】大飯原発の拙速な再稼働に反対する国会議員声明</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 12:14:54 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[声をあげよう]]></category>

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		<description><![CDATA[【4月27日現在、65名が賛同！】 複数の市民団体および超党派の国会議員で、下記のような国会議員声明への賛同をよびかけようとしています。 みなさん、地元選出の国会議員に対して、この声明の呼びかけ／賛同に加わるようにプッシュしてください！ 国会議員声明のPDF版はこちら＞giinseimei_120427 下記のサイトで、国会議員の事務所の連絡先が検索できます。 http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?prf=%CA%A1%B0%E6 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 2012年4月　　日 大飯原発の拙速な再稼働に反対する国会議員声明 私たちは以下の理由により、大飯原発３・４号機の拙速な再稼働に反対します。 １．東京電力福島第一原発事故の国会事故調の検証を待つべき 東京電力福島第一原発事故については、原因は十分に究明されておらず、地震による配管破損の可能性を含め、国会事故調査委員会が検証を行っている最中です。少なくともこの結果を待たなければ、福島原発事故の知見を踏まえた対策となりません。 ２．原発の安全確認は不十分 大飯原発の耐震安全評価については、原子力安全・保安院が指示した活断層の連動評価の見直しにより、制御棒の挿入時間が基準をクリアすることが確認されていません。たった２日間でつくられた新たな「安全基準」は、関電の現状の対策を追認するだけで、根本的な対策を先送りにしています。また、炉心溶融一歩手前のクリフエッジ（崖っぷち）を基準とし、従来の耐震安全の基準をないがしろにするものです。 ３．電力需給の検証を待つべき 再稼働を急ぐ理由に、夏の電力需給の逼迫が挙げられていますが、関西電力は十分な根拠を示していません。エネルギー環境会議で専門家による検証がはじまったところです。十分な調査・検討が必要です。 ４．関西自治体・住民・国民の声を聞くべき 京都府、滋賀県、大阪府をはじめ関西の自治体の首長が、大飯原発の再稼働に懸念を表明しています。どの世論調査結果を見ても、拙速な再稼働反対が多数を占めています。琵琶湖を通じて影響を受ける可能性のある関西圏は、明らかに「地元」であり、さらに福島原発事故の広範で深刻な影響を考えれば、全国が「地元」と言っても過言ではありません。政府は、国民の声を聞くべきです。 ＜呼びかけ議員＞ 平智之（民主党） 杉本かずみ（民主党） 辻恵（民主党） 大河原雅子（民主党） 中川治（民主党） 初鹿明博（民主党） 橋本べん（民主党） 谷岡郁子（民主党） 太田和美（民主党） 京野きみこ（民主党） 山崎誠（民主党） 田代郁（民主党） 木内孝胤（民主党） 三宅雪子（民主党） 相原史乃（民主党） 瑞慶覧長敏（民主党） 平山泰朗（民主党） 江崎孝（民主党） ツルネン・マルテイ（民主党） 生方幸夫（民主党） 今野東（民主党） 阪口直人（民主党） 菅原一秀（自由民主党） 福島みずほ（社会民主党） 重野安正（社会民主党） 阿部知子（社会民主党） 服部良一（社会民主党） 吉田忠智（社会民主党） 又市征治（社会民主党） 川田龍平（みんなの党） 小野次郎（みんなの党） 柿沢未途（みんなの党） 山内康一（みんなの党） 加藤修一（公明党） 山下芳生（日本共産党） 笠井亮（日本共産党） [...]]]></description>
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		<title>【緊急院内集会】　大飯原発、拙速な再稼働にみんなで「ノー」！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 14:13:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-shift</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声をあげよう]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 緊急院内集会：大飯原発、拙速な再稼働にみんなで「ノー」！ ～議員アピール、再稼働の最新情報、おおい町訪問アンケート結果など～ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 滋賀・京都・大阪の知事・市長をはじめ、多くの国民は再稼働に反対し、政府・関電が言う「安全性」や「電力需給予測」に関して、疑問を呈しています。 拙速に進められている原発再稼働に、国会議員と市民団体とタッグを組んで、ストップをかけていきましょう。電力を私たちの手に取り戻すために声を上げていきましょう。 再稼働にゆれる福井やおおい町のみなさんの本音に耳を傾けましょう。 大飯原発をめぐる最新情報を共有し、今後に向けた戦略を議論します。 ○日時：2012年4月27日（金）12:00～14:00 ○場所：衆議院第二議員会館　多目的会議室　（最寄駅：東京メトロ・国会議事堂前または永田町駅） ○内容 ・「拙速な再稼働に反対する」４４名（4/24現在）の国会議員による声明 ・「みんなの電力宣言」～政府はわたしたちの声をきいて下さい ・福島原発事故の検証が欠かせない理由 ・おおい町の現場から～なかなか語れぬ町民の本音 ・市民団体によるおおい町訪問アンケート調査の結果 ・福井県原子力安全専門委員会の動向 ・その他大飯原発をめぐる最新情報 など ○資料代：500円 ○主催： 国際環境NGO FoE Japan 福島老朽原発を考える会（フクロウの会） 美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会 グリーン・アクション ピースボート 福島原発事故緊急会議 再稼働反対！　全国アクション プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会 プルトニウムなんていらないよ！東京 ○問い合わせ先： 国際環境NGO FoE Japan tel: 03-6907-7217（平日10:00～20:00） fax: 03-6907-7219 ＜参考情報＞ 拙速な再稼働に反対する国会議員声明 http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-6fe6.html 「みんなの電力宣言」 ﻿﻿﻿﻿http://e-shift.org/?p=1824 ﻿おおい町の戸別訪問～語るに語れぬ心情と市民アンケート http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-ead7.html アンケート結果の詳細はこちら（美浜の会のページより：PDFファイル） http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/opinionnaire_rep20140423.pdf eシフトブックレット「原発を再稼働させてはいけない４つの理由」 http://e-shift.org/?p=1605]]></description>
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		<title>【アクション】「大飯原発の拙速な再稼働に反対する国会議員声明」</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 01:55:12 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[原発を止める]]></category>
		<category><![CDATA[参加しよう]]></category>
		<category><![CDATA[声をあげよう]]></category>

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		<description><![CDATA[国会議員に呼びかけを！ 「大飯原発の拙速な再稼働に反対する国会議員声明」に参加してください！ 複数の市民団体および超党派の国会議員で、下記のような国会議員声明への賛同 をよびかけようとしています。 みなさん、地元選出の国会議員に対して、この声明の呼びかけ／賛同に加わるようにプッシュしてください！ 下記から国会議員声明のPDF版をダウンロードできます。http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_giin_statement.pdf 下記のサイトで、国会議員の事務所の連絡先が検索できます。 http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?prf=%CA%A1%B0%E6 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;                                                                                  2012年4月　　日 大飯原発の拙速な再稼働に反対する国会議員声明 私たちは以下の理由により、大飯原発３・４号機の拙速な再稼働に反対します。 １．東京電力福島第一原発事故の国会事故調の検証を待つべき 　東京電力福島第一原発事故については、原因は十分に究明されておらず、地震 による配管破損の可能性を含め、国会事故調査委員会が検証を行っている最中で す。少なくともこの結果を待たなければ、福島原発事故の知見を踏まえた対策と なりません。 ２．原発の安全確認は不十分 　大飯原発の耐震安全評価については、原子力安全・保安院が指示した活断層の 連動評価の見直しにより、制御棒の挿入時間が基準をクリアすることが確認され ていません。たった２日間でつくられた新たな「安全基準」は、関電の現状の対 策を追認するだけで、根本的な対策を先送りにしています。また、炉心溶融一歩 手前のクリフエッジ（崖っぷち）を基準とし、従来の耐震安全の基準をないがし ろにするものです。 ３．電力需給の検証を待つべき 　再稼働を急ぐ理由に、夏の電力需給の逼迫が挙げられていますが、関西電力は 十分な根拠を示していません。エネルギー環境会議で専門家による検証がはじまっ たところです。十分な調査・検討が必要です。 ４．関西自治体・住民・国民の声を聞くべき 　京都府、滋賀県、大阪府をはじめ関西の自治体の首長が、大飯原発の再稼働に 懸念を表明しています。どの世論調査結果を見ても、拙速な再稼働反対が多数を 占めています。琵琶湖を通じて影響を受ける可能性のある関西圏は、明らかに 「地元」であり、さらに福島原発事故の広範で深刻な影響を考えれば、全国が 「地元」と言っても過言ではありません。政府は、国民の声を聞くべきです。 呼びかけ議員（！調整中！） 呼びかけ団体（4月16日時点） ピースボート 国際環境NGO FoE Japan 福島老朽原発を考える会（フクロウの会） グリーン・アクション 美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会（美浜の会） グリーンピース・ジャパン 婦人民主クラブふぇみん プルトニウムなんていらないよ！東京 eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会） ※賛同団体を募集中です。 https://pro.form-mailer.jp/fms/725ca20e28552 問い合わせ先： 国際環境NGO FoE Japan（地球の友ジャパン） 担当：吉田明子 [...]]]></description>
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		<title>【4.19】市民集会：原発をぜったい再稼働させてはいけない理由</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 07:13:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[再稼働させない]]></category>
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		<description><![CDATA[【4.19】eシフト市民集会：原発をぜったい再稼働させてはいけない理由 資料掲載！！ －「暫定安全基準」は大事故を繰り返さないための議論ではない。 －「電力不足」にはさまざまなカラクリが！ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 【スピーカー】 ・川井康郎／プラント技術者の会 ・松原弘直／環境エネルギー政策研究所（ISEP） ・石地優／プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会　（電話にて） ●資料 ＞川井康郎氏資料 「大飯３，４号機の再稼働に異議あり！」 ＞ISEPブリーフィングペーパー「原発を再稼働しなくても今夏の電力は足りる（関西電力版）」 http://www.isep.or.jp/library/2761 【日時】　４月１９日（木）18：30～21：00 【場所】　東京しごとセンター　地下２階講堂 （最寄：飯田橋駅、水道橋駅、九段下駅） http://www.tokyoshigoto.jp/shisetsu.php?page_id=150 【参加費】　１０００円（ブックレット付き） 【コンセプト】 福島原発事故の原因究明も終わらず、「大事故を繰り返さない」ことを前提 としない「安全基準の確認」によって、定期点検で停止中の原発が 再稼働されようとしています。 いま、原発を絶対に再稼働させてはいけない理由を、ゲストスピーカーとともに 確認し、ひとりひとりができるアクションを呼びかけます。 知らなければ、原発は止められません。 【主催】　eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会） 【後援】　国際環境NGO FoE Japan、環境エネルギー政策研究所、 プラント技術者の会、再稼働反対！全国アクション、 【協力】　合同出版【問合せ】　eシフト事務局／tel.03-6907-7217 e-mail：info@e-shift.org ※eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会）とは 2011年3月11日の福島第一原発事故を契機に、脱原発と自然エネルギーを中心とした持続可能なエネルギー政策を実現させることを目的にした、全国の数十の市民団体と個人のネットワーク組織です。 1 「事故被害の最小化」と「責任所在の明確化」 2 「脱原発と持続可能なエネルギー政策に向けた政策提言づくり」と「その実現」 3 「市民への有益な情報発信」と「社会的ムーブメントの巻き起こし」の３つの分野で活動を展開しています。]]></description>
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		<title>【4.18】再稼動問題イチから勉強会</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 06:41:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【4.18 再稼動問題イチから勉強会】　資料掲載！！ *どうする”原発再稼動”？！ ～問題のカラクリをイチから解説し、現場の声を伝えます* 「再稼動しちゃいけない理由って？」 「こんなに短期間で、安全が確認されたって、本当なの？？」 &#8230; 「電力は不足しないという話もあるけれど、ぶっちゃけ、どうなってるの？」 「福井の人はどう考えているの？」 そんな疑問に答えて、今の“再稼動問題”をイチから解説し、 あなたができるアクションを考える勉強会です。 参加者の「聞きたい／知りたいこと」から出発して、 原発を再稼働させてはいけない４つの理由、そして今後のエネルギー政策の ゆくえについてわかりやすくお話します。 ※福井県からのゲストとともに地元のなまの声を交え、全体として、ワークショップ形式で双方向に展開していきたいと思います。 ●日時： ４月１８日（水） １８：３０～２１：００ ●会場： 総評会館５０１ 最寄：新御茶ノ水駅、淡路町駅、小川町駅、御茶ノ水駅 http://www.sohyokaikan.or.jp/access/ ●お話： 竹村英明さん（環境エネルギー政策研究所） 高田久代さん（グリーンピース・ジャパン）﻿﻿﻿﻿ 松下照幸さん（福井県美浜町在住、長年福井県の原発問題に取り組む﻿﻿） 前川宙之さん（福井県永平寺町在住、レゲエシンガー、20代） ●資料 ＞Ustream録画　http://iwj.co.jp/wj/open/archives/11538 ＞竹村英明さん資料 120418_Takemura ﻿﻿﻿﻿●参加費： １０００円 ※ブックレット「原発を再稼働させてはいけない４つの理由（定価６００円）」付き ※学生の方は、６００円（ブックレット代のみ） ●主催： eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会） グリーン・アクション、国際環境NGO FoE Japan ●予約： 以下の ①か②のどちらかの方法で予約して下さい。 ①facebookで予約（参加ボタンを押して下さい） http://www.facebook.com/events/100285713440422/ ②メールで予約 maaa.booo@gmail.com （古瀬）までメールして下さい。 件名：「イチから勉強会」参加 本文：（１）お名前，（２）所属，（３）聞きたいこと ※３つまで ＞eシフトブックレット「原発を再稼働させてはいけない４つの理由」 http://e-shift.org/?p=1605]]></description>
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		<title>【アクション】「みんなの電力宣言」で、原発の再稼働を止めよう！</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-shift</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「みんなの電力宣言」で、原発の再稼働を止めよう！ 私たちは、原発からの電力はいりません いまだって、電気は足りてます 私たちは、原発ゼロの夏を宣言します 原発はもうたくさん。子どもたちを放射能から守りたい。 それが、私たちの本音です。 しかしいま、大飯３・４号機の再稼働が着々と進められています わずか２日で「安全基準」が作られ、再稼働の「政治判断」がなされようとしています。 一方で枝野経済産業省は６日、節電もして電力が足りれば再稼働を進めない考えも示しています。 私たちは原発からの電気は使いたくない！　そんなストレートな声を、野田さんに、枝野さんに、そして意思決定に関係するすべての人たちに示していきましょう！！ 【4月25日】まで募集しています。 4月9日22時から開始し、12日10時までの２日半で4,423人、228団体が宣言に参加 し、メッセージをよせてくださいました。 下記のフォームで宣言してください。 （お名前とお住まいの都道府県、電力会社を選択するだけです。よろしければ、メッセージも書いてください。） メッセージはこちら。原発事故発生当初の状況をつづった、切々たるメッセージもありました http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/4423228-72fc.html フォーム単独ページへ（ https://fs222.formasp.jp/k282/form1/ ） ★賛同団体も募集しています！　こちらから(https://pro.form-mailer.jp/fms/721c5ecf28329)ご登録ください。 呼びかけ団体： 国際環境NGO FoE Japan グリーン・アクション 美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会（美浜の会） 福島老朽原発を考える会（フクロウの会） グリーンピース・ジャパン 福島原発事故緊急会議 再稼働反対！全国アクション ピースボート 環境市民 気候ネットワーク eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会） 原水爆禁止日本国民会議 問い合わせ先： 国際環境NGO FoE Japan　満田（みつた）090-6142-1807 Tel: 03-6907-7217 Fax: 03-6907-7219 ★山本太郎さん、藤波心さん、湯川れい子さん、松田美由紀さん、雨宮処凛さんよりメッセージをいただきました。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ●山本太郎（俳優） 夏場の電力需要の為に再稼働？ ほんの数日、数時間の電力の為に、途方もないリスクを国民に押し付けるおつもり？ 真夏のほんの数日、工場などの稼働時間をシフトするなど、努力もせずに？ 立地自治体を「おおむね安全」などの寝言で説得する労力があるなら、自家発電設備を持つ企業に対して融通して貰う交渉が先ではないか？ 東電原発事故から学んだのは、情報の隠し方だけですか？ すべて再稼働ありきでの振舞いを世界中は冷やかに見つめています。 底の浅い謀略は小学生レベルにおいてもバレてしまってます。 誰の為の政治を行っているのか。 [...]]]></description>
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